top of page
検索


巡る季節、歩み続けるその先のこと
雨の日が続く9月、久しぶりのボタニカルカリグラフィーワークショップで生徒さんたちの成長に触れ、「継続すること」の意味を改めて考えました。体が辛い時も、心が折れそうな時も、淡々と紙とペンに向き合う。そんな風に歩み続けていくと見えてくるその先の景色のこと。
Mihoko Blue
9月10日


雨の日が、好きになったわけ。
こんばんは。Blue blue Letters の Mihoko です。
梅雨入りして、どんより雨雲に覆われる毎日ですね。
実は、これまでずっと雨の日が嫌いでした。体が重くて、頭痛がして、機嫌が悪くなる自分も嫌で。でも最近、体調が整ってきてから、不思議と雨の日が楽しめるようになってきたのです。
雨音、窓ガラスに当たる雨粒、雨上がりの空の色——気づいたら、この季節にしかない美しさを探している自分がいます。
そんな6月の雨の日に、「雨粒」をテーマにしたフォトレッスンがありました。庭から切ってきた紫陽花と、カリグラフィーカードを主役に、花も雨粒も光も全部重ねて撮影したこと、ブログに綴りました。
そして、この夏ご案内したいレッスンのこともこっそりお伝えしています。
続きは、こちらからどうぞ。
Mihoko Blue
6月10日
bottom of page
